英会話に役立つ例文暗記

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英会話が上達する方法って何だと思いますか。

たくさんの方がイメージするのは、実際に喋ること。

間違ってはいませんが、それは実は
ある程度基礎が備わっていないと意味がありませんよ。

英会話は、暗記したことを使ってみてはじめて伸びるんです。

だから、その暗記をおろそかにしては全くダメなんですね。

特に英会話上達には例文暗記がオススメです。

日常会話で使えそうな例文をいっぱい暗記して、
実際に声に出して練習してみましょう。

たくさん使えば使う程、その例文が体に身に付いて
気がつく頃には自然に口から出るようになりますよ。

英語検定(英検)の意味

私が高校生ぐらいの時まで、
英検がものすごく重視されていました。

学校でも英検を受けるように勧められていたし、
就職の時にも重視されていました。

でも今はTOEICが主流になってしまいました。

英検がTOEICに負けてしまった理由は、
英検では文法の細かいことばかり重視しているからです。

現実社会では、若い文法事項などは
ほとんど意味がありません。

それよりも、コミニュケーションを
自由自在に取れることの方が大切なのです。

そういう意味では、英検よりはTOEICの方が優れていますが、
それでもまだまだ10分だとは言えません。

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英会話をスカイプで練習するなら

英会話をスカイプで練習するなら、
聞き上手な英会話講師を選ぶ必要があります。

英会話講師によっては、
自分が喋ることが大好きで大好きで仕方がないため、
自分ばかり喋ってる人もいます。

でも、英会話のレッスンを受ける目的は、
あなたが話す練習をすることだと思います。

だから、英会話講師のおしゃべりを聞いても意味がありません。

だから、おしゃべりな英会話講師は避けて、
聞き上手な講師を選ぶ必要があるのです。

優秀な講師を選ぶと、
あなたの英会話能力はぐんぐん伸びることになります。

ネイティブ英語を身に付けるならこれです。

英語の名言「神は細部に宿る」

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私が仕事で、常々肝に命じている言葉があります。
大学時代の恩師の言葉……「God is in the details.」
「神は細部に宿る」。

良い仕事を達成するには
ディテールに手を抜くことがあってはいけない、という意味です。

日頃会社にいると、非常にいい仕事をしているにもかかわらず
細かいところでいくつもしょうもない抜けがあって、
惜しい仕事をする人が結構いるんですよね。

細部にわたるまで目を配ることが、
きちんと心のこもった仕事ができる人だと思います。
仕事だけじゃないですけどね。
そういう丁寧さって相手に伝わってますから。

いつもそういう人間でありたいなぁ、というのが私のテーマです。

英語の翻訳という仕事

英語の翻訳を仕事としている人は、
翻訳に特化しているので、
通訳の仕事とはまた全然違います。

翻訳者は英語を聞き取れなくてもいいのです、
話せなくてもいいのです。

ただ英語を読み書きできればいいのです。

但し、英語の翻訳という仕事は、
英語が好きというだけでは成り立ちません。

実は日本語も堪能でなくてはなりません。

稚拙な日本語の文章しか書けない
英語の翻訳者には仕事は回ってきません。

通訳の世界のように
華やかに表に出ることもない翻訳の仕事ですが、
日本語も英語も、両方を勉強し、
極めていこうと思った人なら、
英語の翻訳という地道な仕事に向いているかもしれません。

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英語の勉強について

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英語の勉強というテーマでお送りするわけですが、
勉強と言うと皆さんも子供のころに教わったことが
あると思います。

しかし、学校教育で習った英語は理にかなっているとは
思えないのです。以前にも少し触れましたが、日本の
英語教育は、英語を日本語にと教育を受けます。

ですが、翻訳家になりたいならまだしもこれでは、
話すことができないはずです。

さらに、イントネーションについても義務教育ではあまり
触れられていないのです。

そもそも、英語を勉強している人たちは英語を
話したいはずです。

なので、少々的外れなんじゃないかなと思ってしまうのです。

しかし、その英語教育はいわゆる基礎ですから必要ない
はずはありません。ただ、英語を話せるようになるという教育も
また必要なのではないかと思えるのです。

事実、英語を話せる人のほうが重宝されることもよくあります。
そういった重宝される人材の育成が必要なのではないかなと思うのです。

今回はここまでです。ではまた!

転職のための履歴書の書き方

履歴書は、転職者の「基本情報」を採用する企業に対して
伝える重要な役割を果たします。

転職する上で「職務経歴書」の方が重要だと考える方は多いと
思いますが、両方とも応募者の基本情報を伝えると言う意味で
は大変重要な書類です。

基本的な書き方のルールやマナーを守って記入しないと、常識の
無い人間と評価され、第一段階の書類審査で落とされる事にも
なりかねません。

「履歴書」は「職務経歴書」に繋がる、重要な応募書類です。
つまり「履歴書」の記入の仕方次第で、採用担当者の目を
引く事ができなければ、面接にたどり着けないと言う事さえ
有り得ます。

面接担当者は、貴方の職務経歴に関して、全てを知ってい
る訳ではありません。

自分自身の事ですから、貴方は良く判っていますが、そこを勘
違いすると、単なる思い込みなってしまいます。

ですから、これまでの会社の社名や、事業内容、所属していた
部署をただ書いただけでは十分ではありません。

できるだけ相手の担当者に理解してもらえるように、判りやすく
明確に記入しましょう。

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英語がペラペラになるには

英語がペラペラになるにはどうすればいいでしょうか?
英語のスクールに通う?通信販売で話題のスピードラーニング?
英語のアプリ?どれも、未知数ですよね。

さらに、ペラペラとなるともう本人の相当の努力か、英語圏の国に
留学でもするしかないでしょう。

実際に、現地で暮らしてみるというのもありかなと思います。

ただ、どれにしても簡単にペラペラにはなりません。
ドラえもんでも連れてこないと不可能ですよ。
結局は本人の頑張りしだいです。

英語がペラペラになるために努力をする。結論はこれですね。

ただ、英語がペラペラになれれば、人生も変わるかもしれません。

だから、本気でペラペラになりたい方がいれば、応援したいと
思います。頑張れ!

今回は、ここまでです。では!

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英会話のフレーズ勉強

海外旅行などから帰ってきて、
英語が全く話せず、困った経験をした人は、日本に帰国してから、
よし、今度こそは英会話を本気で勉強して、
次回の海外旅行に備えよう、と思う人も少なくありません。

そんな時、まずは本屋に行って、
今すぐ使える英会話フレーズ100選みたいな名前の本を買うんですよね。

で、実際に買った本を広げて、
通勤電車の時間にでも、勉強しようと思って始めてみるが、
10フレーズぐらいに到達した時点で挫折。

その内、本の行方すらわからなくなる、
なんてパターンも多いのではないでしょうか。

本当に使える英会話フレーズを勉強したいと思うなら、
100選ではなくて、10選ぐらいの本の購入をお薦めします。

そして、その10フレーズが完全に自分のものになってから、
次のステップを踏むようにしてみてはいかがでしょうか。

→リスニング上達のコツ

転職に必要な資格

転職において武器になるものは、資格です。
なぜかというと、公に認められており、取得した資格分野についてどの程度の能力があるかがわかる唯一の指標だからです。
同じ業種から同じ業種に転職するのであればより一層強い武器になるでしょう。

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資格は、スタートラインに立つ条件でもあります。
例えば、成りたい業種があり、募集要項に要~2級と書かれているとします。
要項に書いてある要~2級の資格を持っていれば応募さえできないかもしれません。

特に役に立たなそうな資格でも、取得しておけば思わぬ使い道があるかもしれません。
例えば、違う業種に転職した時に今まで活躍することのなかった資格の出番が来るかもしれません。